婚カツ!最終話『もう泣かせない』
帰結するのは生まれ育ったそのまちであると。
いったいどうなるのだろうと見ていたドラマですが、
大団円でなかなかにうまくまとまっていた。
イトカツは・・突然の展開でしたね(笑)
匠の愛妻弁当が輝いておりました。
春乃とクニもめでたく結婚ということで最終的には良かったですが、
優子さんと周五郎さんが結ばれたのが一番のハイライトでありました。
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帰結するのは生まれ育ったそのまちであると。
いったいどうなるのだろうと見ていたドラマですが、
大団円でなかなかにうまくまとまっていた。
イトカツは・・突然の展開でしたね(笑)
匠の愛妻弁当が輝いておりました。
春乃とクニもめでたく結婚ということで最終的には良かったですが、
優子さんと周五郎さんが結ばれたのが一番のハイライトでありました。
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金欠・酸欠・婚カツ!
ということで、先週飛ばしちゃいましたね、ネタ。
なんか、観ているほうも切ないやら恥ずかしいやらで・・来週クニがどう動くのか。
祭りで親父さんたちが活気付いたのは楽しい場面でした。
優子さんは・・ま、ええか。
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もう、どうでもよくなってきましたね。
はい、ウソです。毎週楽しみにしているのはオレ(笑)
そんなわけで、今週のタイトルは『本気のプロポーズ』。
誰が誰にプロポーズするわけ!?ということですが、邦之ちゃんが真琴ちゃんにプロポーズしました。
しかし、この主人公は日々淡々としていて、やりたいことがあるようにもみられず、趣味もあまり無いようで、まるで共感できません(苦笑)。また嘘に嘘を重ねた。
真琴ちゃんにプロポーズしたのもただの”逃避”にしかみられませんでした。惰性で動いています。
世渡りのうまい周五郎さんは『仕事人間』だったそうで、どんな感じだったのでしょう。何かと優子さんと絡んでいるように見えるのですが。
来週はどうなるのでしょう。
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シゲ、気づいちゃいましたね、やっと。
幼馴染で、年離れてるしわかんなかったんだな。
区長サイドからして春乃は一応邦之の婚約者ってことになってる
はずですが、来週あたり激動しそうな感じです。
匠の嫁さんは謎の人物ですが、とりあえずばんそうこうがとれてよかった。
またスコップ持って暴れださないか心配です。
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たまたまの出会いが奇跡。
しかし嘘に嘘を重ねたのはいけませんでした。
せっかくいいシーンになると思ったのに。
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優子さん、先週はかなりキツイ印象でしたが、
誤りに来るって意外でした。いい人じゃないですか。
すっかり春乃と解けこんでは一緒に飲んでるし![]()
春乃はやはり邦之だったのですね。茂は単純でいいです。
新キャラの女性が登場したかと思うと、すぐに終わっちゃいました。
しかしあの男は毎回ばんそうこう貼ってますよね。位置変わってるし。相手はどんな女性なのだろう・・
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第1話の記事を書きましたから、
続けて第2話の記事も・・ 書いたほうがいいでしょ?
って、誰に問いかけているのか分かりませんが、メインは優子さん(釈由美子)の気持ちでした。
あの結婚相手の条件、わかりますわ~、、そりゃ家のローンも必要かもしれんし、子供には習い事、塾にも行かせたいし、休日はゆっくりしたいし、旅行にも行きたいし、老後のゆとりは必要だし・・
~って、そこまで言ってない?いや、年収600万円以上が物語っております。
身長175以上、ルックス普通以上、学歴大卒以上・・
むむ?はい、こんな女性、好きになりません、てか、条件満たしません(苦)
私はやさしさだったり、相性の良さだったり、そういうものがまずあってこそだと思うのですが、パートナーの条件は人それぞれ、優子さんには優子さんに合った男性がいるはず・・・って、あの中の誰になるのだ!?
彼女の過去になにがあったのか?というところで、これからだんだん変わっていくのかなーと。
基本はコメディだから面白ければそれでいいけど、真面目に婚カツしてほしいですね。
あの男(谷原章介)も何かありそうだし
邦之(中居)と真琴(りょう)はへんなところで勘違いされるし
春乃(上戸彩)に惹かれていくのは茂(佐藤隆太)だし
うん、面白い(笑)
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串かつ、とんかつ、婚カツ!
・・というわけで、噂の新番組『婚カツ!』を録画した上で本日見ました。面白かったです。
中居君扮する主人公の年齢からしてなんかリアルな設定。「おまえも婚カツせーよ」と言われているような感じになるドラマだなー、、コミカルな展開が面白くていいです。
冒頭でいきなり会社を辞めてしまう邦之(中居)ですが、なんで辞めちゃったんだろう。おっちゃんのリストラを食い止めてあげる為に辞めたわけでも無かろうに、、
で、実家のとんかつ屋を継ぐ気配は無く、ひょんなことから区役所の臨時職員に採用された。既婚者が採用条件なのだが、結婚する予定があるが・・と、嘘をつきつつ受かってしまった。
配属された少子化対策チームが今後どのような活躍をしていくのかですが、なんせ臨時職員ですから長くは続かないのかも。人脈は広がるでしょうね。いきなり区役所のPR番組で取り上げられたり、配属先に左遷された幼馴染(谷原章介)が居たり(笑)
番組が放送されて幼馴染の弟分(佐藤隆太)含め、地元では“結婚報道”に大騒ぎとなった。親父さんは喜ぶ反面どういうこったいと驚きの様子。
基本、メインは婚カツ・ストーリーですから、お見合いパーティーで出会った女性の優子(釈由美子)、主催者でありこれまた幼馴染である真琴(りょう)とか、いろんなドタバタが繰り広げられるわけだ。幼馴染が多いです。
釈由美子、妹的幼馴染の春乃(上戸彩)の存在が、今後の婚カツ・ストーリーを盛り上げてくれそうで楽しみです。
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昨日放送されたスペシャル・ドラマ『リセット』が後味悪い終わり方だったので気を取り直して見てしまった第一話。
安めぐみ主演。サイコ君とひきこもり女性の出会いがもたらす悲劇、これも後味悪い(汗)リセット男・田中の行動が意味不明(苦)。
このまま、ブラック・テイストでいくのでしょうか、時間あればまた第二話も見てしまいそうです。
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1月15日放送の3話オムニバス形式で届けられたスペシャル番組、
「あの時こうすれば・・」という人生の分岐点を描く不条理物語。
タイムスリップものは面白いので見てみました。
◎「涙の選択」
アルツハイマー病にかかった母親を、施設に入れなかったことに後悔する由良(京野ことみ)。彼女は妊娠しているが、暴れだす母に突き飛ばされた時下腹部をぶつけ、流産したのだ。
そんな時、人生をリセットすることが出来るアンリ(津川雅彦)から携帯に着信があり、選択を余儀なくされる。母を施設に入れたはいいが、彼女は飛び降り自殺した。「このまま死んでくれたら・・」と正直に思った彼女は吐露するが、悲しみのあまり再びリセットする。
【感想】全ての記憶は残ったまま、だからこそ、彼女は全てを受け入れ、自身の人生を俯瞰してみれるようになった。
◎「俺の世界」
【感想】友人への責任のなすりつけです。結局原因は自分自身にあるんだと。チュートリアルとブラマヨのコントに終始してました(笑)
◎「恋のゆくえ」
平凡な主婦となった香織(片瀬那奈)だが、かつての恋人・信生(忍成修吾)が映画監督として成功したことを知り、彼と別れたことを後悔する。
リセットし、親が進める男性(田中直樹)との出会いもひとケリ、信生との人生を選ぶが、おんなたらしのダメダメな信生の姿を知るも彼に映画を完成してもらいたいとつくす。
【感想】こんな野郎にひっかかると大変だぞーっていうのを提示しつつ、知りすぎた彼女の取った選択は非情。まわりにとって随分迷惑な女性でした。
で、残酷な死に方をしたココリコ田中さんが何億年も前から続くアンリの仕事をまかされることになります。
新ドラマとして続く『RESET』第一話へと継承され、以降、気になる方はぜひドラマをご覧あれ!といったところです。
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モンスター野口は最後まで笑かしてくれた。その後がちょっと心配。
マジシャンのような手つきの朝田はイチイチかっこ良かった。
佐々木蔵之介は驚く顔が得意。
内田有紀はキレイだった。最後にきっちり過去のエピソードを入れてくれましたね。
メリー・クリスマスにはホロリとさせられました。
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前回の第9話『爆ぜるー前編ー』を見逃していたのでHPで予習。なんか難しい話になっていますね。
久米宏さん、久しぶりに見た。
最後はレトロな外観の爆破装置で、ドラマに緊迫感のないところが『ガリレオ』らしくてよかった。
「なかなかスリリングだ」
って、どんな状況下でも理性的、論理的に行動する湯川先生に拍手。
しかしあの装置、『CLEAR』って、ゲームですか(笑)
柴咲コウは最後までかわいかったです。
非論理的な『勘』で括ったのもうまい終わり方でした。
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心肝同時移植は日本国内で認められていないようだ。
失敗して「すいませんでした~」では済まされない。
医師免許剥奪は連帯責任にならないのか?
それでも朝田はやる。
スリリングなヘヴィ・ロック・チューンとともに。
雄太くん、がんばれ!
次回は最終回。もっと観たいな~特番とかでも。
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はい、野口は生きてました。
北洋の院長も元に戻ってました(ホッ)
しかし、彼のモンスター化はますます進行しています。
朝田率いるチームは再生された。
天才にはなれずとも、
普通でいることがどれほど美しいことなのかと。
そんな事も魅せてくれます。
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「野口の霊が北洋の院長に乗り移った!!」
最後はそんなふうに見えてしまいました。
麻酔医の小高には子供がいたんですね。
チョコ依存症の謎も解け、親子のドラマは感動的だった。
毎回ドラマティックにエピソードを盛り込んでくるので見逃せません。
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今回のタイトルは『予知る』
深キョンが嫁さんで塚地が旦那!?
こんなかわいい嫁さんをもらえるなんて・・
などと思ってはいけません。
怖いですね、こんな女性は。
かわいいが、何考えてるかわからないところが怖い。
まぁ、資産など無い私には関係ないですけど(爆)
で、塚地の方はどれもコントを見ているようで笑ってしまいました。
思い出してしまって(笑)
人物描写が余りに薄くて淡白なので、まるで感情移入ができない。
トリックもかなり強引。
突っ込みだすとキリが無いが、主人公二人の突っ込み方は相変わらず絶妙だ。
柴咲「まったく男はどいつもこいつも~」
まったくね。
福山「女性に理解されないのは私も同じです」
同感。
変なところで納得してしまったじゃないか(苦笑)
こういうやりとりが面白いドラマです。
フハハハ!!実に面白い!ふははは!!
ボクシングの次は鉄道ですか!?
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直木賞受賞作「容疑者Xの献身」が映画化予定となった柴咲コウと福山雅治活躍のドラマ『ガリレオ』が面白い。小説は未読ながらも話題になっていたので、ドラマの延長として映画版にも期待しています。
感情論を語る薫はそのまんま柴咲コウな感じでかわいくて良く、理知的な湯川役の福山雅治との掛け合いが面白い。
感情の弱さ・もつれから事件が引き起こされ、感情よりも知で上をいく湯川により事件の真相が明らかになる。薫は中間管理のような存在であり、人間味あるキャラが湯川に化学反応を引き起こす。そんな印象です。
人間生きていく上で、感情をコントロールしてよりよく暮らせるように働きかけることが大切。
今回の第6話「夢想る」は、しょっぱなから母親が娘の部屋で銃をぶっぱなすシーンが登場して呆気に取られました。かなりこじつけがましい展開です(汗)文字のトリックはちょっと、ニヤリとさせられました、マジックです。こじつけがましいけどね(苦笑)
あの二人の主人公が出てるからこそ面白いドラマなのだ。
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先週、最初はてっきり特番かと思って見ていた『医龍2』。その第2話です。これがなかなか面白い。
コミック版は随分前から読んでなかったのだが、ドラマは重く現実味があって鋭い。
野口(岸部一徳)は一見、言ってることは間違ってないようで、やっぱりやってる事は間違っているといえる不気味な男。
~しかし患者をクレーマーとは、酷いね。例え疾患が無かったとしても、不調を訴えたら心理的な意味でも診てあげるのが医者ではなかろうか。
一美(内田有紀)はまったく逆の思惑もないのだろうか。
朝田(坂口憲二)が今後どうあの病院を変えていくのか見ものです。
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高清水君、俺まで泣きそうになったよ。
家族の絆が取り戻せて良かった。
最後がどうなるかは予想ついてましたが、彼らが経験したこと、その生きた過程が大切なんだと。
この物語はこれで終わりではなく、当然これからが大変なワケです。
人生、少しずつ頑張って、キラキラしていけたら、いいよな。
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この間『Life 天国で君に逢えたら』を観たとこなので伊東美咲のイメージの切り替えが微妙に出来ていません。しかし・・
ちゃらっ♪ちゃちゃちゃちゃっちゃっ
っていうあのBGMで切り替え完了。
幼なじみの井口(西島秀俊)がやはりキーパーソンになってまして、果たして最終回ではどうなるのやら。本音で話せる男だからね。
まりえ(深田恭子)ちゃんの“汗フェチ”?そんなのあるのか・・
って、こんなこと書くとまたいろんなトラバ来そうだ(苦笑)
最後の宣伝に出てきたサントラ、ちょっと気になるぞ。
パッパッパヤッパ~ン♪
どんな時に流せばいいんだ!?
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今回の見所は告白タイムと市町村合併。
彩華役の相武紗季、このドラマではコレまでのイメージとえらく違い、別の意味でかわいらしいではないか。和美役の戸田恵梨香は自然体でいい。
極めつけはラストの高清水高志、分かります。
自分も似たような事を思った時期があり、親父に反発もした。
苦労をしている当事者になってみないとなかなか理解できない事だ。
きれい事ばかり言ってはいられないのです。
そういうネガティヴなところあるから、分かりますよ。
狭義の世界だけではやっていけない。
情報、交通、医療、食、便利な方がいいに決まっている。
しかし、皆の意見、間違ってはいない。
今後どうなるのか、楽しみなドラマです。
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じゃんけんで、何故に背広を脱ぐ?
部長さん、行ったはいいけれど、奥さんはどうなったのだろう。
脚本に入れず、置いてきぼり!?
展開はやいです。
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ドラマは『山おんな壁おんな』だけではなくこの作品も毎週観ています。
観れるときに観ておかないとね。
初めは「豪華キャストだから」と、なんとなく観ていたのだけれど、意外にだんだん面白くなっていきます。
どの登場人物にも感情移入できて、それぞれのキャラ設定が非常に良くバランスがとれているなと。オリエンタルラジオのあっちゃんはいつもなんか違うような気がしますが・・。
「田舎には娯楽が無いから、面白がってすぐに人の家庭に首を突っ込む」
なんてセリフがありましたけど、まったく同感。いや、こういうこと、田舎ではホントに良く目立つんです。自立できてないんだな。
「このまちには未来が無い」
って、玉山鉄二が最初の頃言ってましたけど、そういったところでもなんか分かる気がします。
しかしそれぞれの性格の異なる人物から各々学びとって成長しているからいい。
本や紙上だけでは学べないものがそこにあるのです。
田舎には田舎の、いいところ、ありますからね。
まぁ、行き着くところは『国』なんですが。
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人生、山あり谷あり、
おつかれ、カツカレー。
仕事と家庭の両立って、難しい問題ですからね~
仕事に付加価値があるかないかでもえらく違ってきますし。
何のために働いているのかがポイントだと思います。
生活するためなのは当然です。
じゃあ、その生活とは何なのか。
行き着く先はやはり・・
・・次回はお見合いみたいです。もう、壊れません?
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う~ん、あまり面白くなかったな。
第4話の記事を書いてなかったので簡潔ですが今回は忘れずに書いておきます。
各人物のエピソードがばらばらなので物語に入り込めません。
あの部長の苦悩に焦点をあてた方が良かったような気も。
伊東美咲はどんどん壊れていきます。
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最近はどうも映画よりもドラマを見ることが多くなってきています・・。
ちょっと一息つくのにちょうどいい感じ。
今回の話は『仕事』ってものに軌道修正してました。
今の時代、ネットで商品を取り寄せるのも便利でいいのだけれど、実際にお店に出向いて商品を選び、見定め、購入する楽しみや喜びってあるはず。
別にドラマに出てくるバッグには興味ありませんが、例えば好きな音楽なら、TV・CMなどで大量に宣伝で流されているようなものよりも、一度消費者の手に渡り、価値を認められた中古CD>新品CDなどをお店で自分の目で見て満遍無く探し出し、購入する楽しみとかってあります。そこに販売員とのコミュニケーションが存在すれば、それはまた面白いものです。もちろん共に無理難題を押し付けてはいけません。
人と人との温かみみたいなものが存在すると思います。
このドラマで出てくるバイヤーや販売員も買って、そして売り手としての喜びもある。
働き、考え、悩むいい女。
あの社長さんも独特なキャラでよかったです。
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映画のネタはとりあえず置いといて、またドラマのお話。
第1話を記事にしたから続いて第2話も書いとこう~。
原作本を読んでないのもありますが、まったく先の読めないドラマですね。コメディ路線まっしぐら!?
今回、セクハラと不倫がテーマの様子。
セクハラ講習会は大雑把だけど、おかしかったね。
“いい男”は何やってもいいのか?
男女間で、ちょっと仲良かったりするところを目撃すると、勝手に妄想が飛び交って、やれ「あの二人はできてる」だの、「不倫」だの、わいわい詮索し出す連中。
うまくいかない自分の人生の裏返しである。
ストーリー性は支離滅裂ですが、伊東美咲の壊れキャラが今後どうエスカレートするのかが見もののドラマです。
まちがい、ナタデココ。
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たまに崖から落ちる夢を見ます。
舞台は夜だと思うのですが、いつも同じパターンの風景で同じように落ちます。
このドラマのバッグ売り場で勤める女性(伊東美咲)もそんな夢を見ていたのでちょっと共感したりしました。喜べるようなもんじゃないのだが(汗)
今回の伊東美咲がまたくずれていて面白い。
同じ売り場に支店から配属されてきた販売員役の深田恭子は不思議ちゃん。
お客様との接し方とか、予測不可能な出来事とか、接客業をしていればどこでもあるんじゃないかと思えてくるシーンもあり、ただのコメディではないんだと感心。
『山おんな壁おんな』の意味も分かった。今後どうなるのでしょうか!?
しかし、伊東美咲をよくここまでくずしてくれましたね~(笑)
なんか、崖から落ちる夢、今日見そうだぞ・・・
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楽しみにしていたひとつの番組が幕をおろしました。
亡くなるのは必然ですが、ああいう終わり方をしたのはちょっと意外。
山田孝之君扮する『彼』は最後まで台詞少なかったね~。
その分ちゃんと自己主張をする薫は例えステージに立てなくても輝いていたなと。
いいドラマを見せていただきました!
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近頃、映画もTVも病気をネタにした作品に良く出会うのは気のせいか・・。
しかしながら、『タイヨウのうた』はXPという命に関わる重い病気ながらも前向きに生きようとする主人公の姿がカッコ良くて好感が持てます。
あの怪しげな記者とか秘密捜査官みたいな警察とか出てきていろいろありましたけど、最終的にはうまく収まりました。
音楽も、人の心を打つのは虚飾の世界ではなく、その人の
ありのままの姿や溢れ出る思いでしょう。
あの音楽プロデューサーもそう思うのではないか。
ただエンターテインメントとして、その人の才能溢れる楽曲構築やメロディ展開、さらにはコンサートにおけるステージングなどは、例え飾られたものであったとしても
“魅せてほしい”『感動させてほしい。』
人としての無限大の可能性だと・・・そんなことを思ったりする私であります。
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何気に毎週見ていたりする擬似恋愛体験ドラマ『サプリ』。視聴者にとってのサプリメント効果はどうなのだろうか?
伊藤美咲は特別ファンでもなんでもないのですが、このドラマの彼女=ミナミは凄く“いい女”に見える。背筋がシャン!とした仕事のできる女である。東京の会社員の女性はみんなあんな感じなのかな(田舎モンの妄想)。今時の軽い若者にはない時代背景を持った20代後半の働き盛りである。けど、体壊さないでね。
しっかりもの故に人に甘えたりしない。恋愛も仕事のステイタスを踏まえた上で考えて動く。亀梨君以外は東京色濃厚なしっかりもの(実は弱いかも)の人物像が目立つので“サプリ!”っていう感じじゃないよね。もしかして“サプリ”は亀梨君のことなのか?
しかし考えるミナミにとっては『ちょっとタンマ!』なんだぁ~ね。似たもの同士のほうがうまくいくのか、補完の関係の方がうまくいくのか。
このドラマは働く女(CMプランナー)をテーマに掲げているようにみえますが、実際作品中はとても仕事をしているようには見えないです。会議中のトークやプレゼンもごくありふれた当たり前のことを言っているし。
そこは人間関係や心の揺れを大事に描き、クローズアップしている。女性ならではの視点の作品だなと思ったりしました。
原作も読んでみたいな・・・
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昨日はブログ作りに勤しんでいた為、観れなかったのですが、しっかりDVD-Rに録画しつつ、タイヨウのうたを観ました。
音楽を扱っているドラマなのでやはりここは一つ押さえて置かなければならぬなと。
まぁ、エリカ嬢が観たいと言うのもありありですが(笑)
雨音薫が劇中『タイヨウのうた』『Stay With Me』を歌ってましたけど、今度CDが出るので楽しみです↓
| タイヨウのうた (初回限定盤)(DVD付) アーティスト:Kaoru Amane |
ボーイッシュで力強い歌声はROCK向きだなぁと思うのですが、へヴィ・メタル・バンドとかでも歌ってくれると様になるんじゃないかなぁと思ったりもして。
黒いジャケットはおってステージに立つと彼女ならカッコいいでしょうぬあぁ!(妄想)
話それましたけど、ドラマはまた悲劇的な予感が。ゴシップ記事とかで駄目になるんでしょうか。あの音楽プロデューサーも今後どう変わっていくのか楽しみです☆
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昨日は『レガッタ』と『タイヨウのうた』をみました。
『レガッタ』は青春してていいなぁ~って。
『タイヨウのうた』は毎週楽しみにしています。
何が見たいって、やっぱり沢尻エリカちゃんです★
彼女は毎回見るたびにかわいいなぁと・・・思いますね。
竹中直人さんはちょっとくどかったですね。あのエピソードはいらなかったです。
これから悲劇的な展開になると思いますが、愛の力でなんとかしてほしいです。
悲壮感漂うBGMも私好みです。
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