2007年12月20日 (木)

TVドラマ『医龍2』最終話

モンスター野口は最後まで笑かしてくれた。その後がちょっと心配。

マジシャンのような手つきの朝田はイチイチかっこ良かった。

佐々木蔵之介は驚く顔が得意。

内田有紀はキレイだった。最後にきっちり過去のエピソードを入れてくれましたね。

メリー・クリスマスにはホロリとさせられました。

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2007年12月17日 (月)

TVドラマ『ガリレオ』最終話

前回の第9話『爆ぜるー前編ー』を見逃していたのでHPで予習。なんか難しい話になっていますね。

久米宏さん、久しぶりに見た。

最後はレトロな外観の爆破装置で、ドラマに緊迫感のないところが『ガリレオ』らしくてよかった。

「なかなかスリリングだ」

って、どんな状況下でも理性的、論理的に行動する湯川先生に拍手。

しかしあの装置、CLEAR』って、ゲームですか(笑)

柴咲コウは最後までかわいかったです。

非論理的な『勘』で括ったのもうまい終わり方でした。



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2007年12月13日 (木)

TVドラマ『医龍2』第10話

心肝同時移植は日本国内で認められていないようだ。

失敗して「すいませんでした~」では済まされない。

医師免許剥奪は連帯責任にならないのか?


それでも朝田はやる。

スリリングなヘヴィ・ロック・チューンとともに。


雄太くん、がんばれ!

次回は最終回。もっと観たいな~特番とかでも。



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2007年12月 6日 (木)

TVドラマ『医龍2』第9話

はい、野口は生きてました。
        北洋の院長も元に戻ってました(ホッ)

しかし、モンスター化はますます進行しています。


朝田
率いるチームは再生された。


天才にはなれずとも、
    普通でいることがどれほど美
しいことなのかと。

そんな事も魅せてくれます。




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2007年11月29日 (木)

TVドラマ『医龍2』第8話

「野口の霊が北洋の院長に乗り移った!!」

最後はそんなふうに見えてしまいました。

麻酔医の小高には子供がいたんですね。
チョコ依存症の謎も解け、親子のドラマは感動的だった。

毎回ドラマティックにエピソードを盛り込んでくるので見逃せません。

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2007年11月26日 (月)

TVドラマ『ガリレオ』第7話

今回のタイトルは『予知る』

深キョンが嫁さんで塚地が旦那!?
こんなかわいい嫁さんをもらえるなんて・・
などと思ってはいけません。

怖いですね、こんな女性は。
かわいいが、何考えてるかわからないところが怖い。

まぁ、資産など無い私には関係ないですけど(爆)

で、塚地の方はどれもコントを見ているようで笑ってしまいました。
思い出してしまって(笑)

人物描写が余りに薄くて淡白なので、まるで感情移入ができない。
トリックもかなり強引。

突っ込みだすとキリが無いが、主人公二人の突っ込み方は相変わらず絶妙だ。

柴咲「まったく男はどいつもこいつも~」
まったくね。
福山「女性に理解されないのは私も同じです」
同感。 

変なところで納得してしまったじゃないか(苦笑)

こういうやりとりが面白いドラマです。

フハハハ!!実に面白い!ふははは!!

ボクシングの次は鉄道ですか!?

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2007年11月19日 (月)

TVドラマ『ガリレオ』

直木賞受賞作「容疑者Xの献身」が映画化予定となった柴咲コウ福山雅治活躍のドラマ『ガリレオが面白い。小説は未読ながらも話題になっていたので、ドラマの延長として映画版にも期待しています。

感情論を語るはそのまんま柴咲コウな感じでかわいくて良く、理知的な湯川役福山雅治との掛け合いが面白い。

感情の弱さ・もつれから事件が引き起こされ、感情よりも知で上をいく湯川により事件の真相が明らかになる。薫は中間管理のような存在であり、人間味あるキャラが湯川に化学反応を引き起こす。そんな印象です。

人間生きていく上で、感情をコントロールしてよりよく暮らせるように働きかけることが大切。

今回の第6話「夢想る」は、しょっぱなから母親が娘の部屋で銃をぶっぱなすシーンが登場して呆気に取られました。かなりこじつけがましい展開です(汗)文字のトリックはちょっと、ニヤリとさせられました、マジックです。こじつけがましいけどね(苦笑)

あの二人の主人公が出てるからこそ面白いドラマなのだ。

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2007年10月18日 (木)

TVドラマ『医龍2』第2話

先週、最初はてっきり特番かと思って見ていた医龍2』。その第2話です。これがなかなか面白い。

コミック版は随分前から読んでなかったのだが、ドラマは重く現実味があって鋭い。

野口(岸部一徳)は一見、言ってることは間違ってないようで、やっぱりやってる事は間違っているといえる不気味な男。


~しかし患者をクレーマーとは、酷いね。例え疾患が無かったとしても、不調を訴えたら心理的な意味でも診てあげるのが医者ではなかろうか。


一美(内田有紀)
はまったく逆の思惑もないのだろうか。

朝田(坂口憲二)が今後どうあの病院を変えていくのか見ものです。

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2007年9月12日 (水)

TVドラマ『牛に願いを』最終話

高清水君、俺まで泣きそうになったよ。

家族の絆が取り戻せて良かった。

最後がどうなるかは予想ついてましたが、彼らが経験したこと、その生きた過程が大切なんだと。

この物語はこれで終わりではなく、当然これからが大変なワケです。

人生、少しずつ頑張って、キラキラしていけたら、いいよな。











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2007年9月 6日 (木)

TVドラマ『山おんな壁おんな』第10話

この間『Life 天国で君に逢えたら』を観たとこなので伊東美咲のイメージの切り替えが微妙に出来ていません。しかし・・


ちゃらっ♪ちゃちゃちゃちゃっちゃっ

っていうあのBGMで切り替え完了。

幼なじみの井口(西島秀俊)がやはりキーパーソンになってまして、果たして最終回ではどうなるのやら。本音で話せる男だからね。



まりえ(深田恭子)
ちゃんの“汗フェチ”?そんなのあるのか・・    
       って、こんなこと書くとまたいろんなトラバ来そうだ(苦笑)


最後の宣伝に出てきたサントラ、ちょっと気になるぞ。

山おんな壁おんな サウンドトラック

パッパッパヤッパ~ン♪

どんな時に流せばいいんだ!?

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2007年8月29日 (水)

TVドラマ『牛に願いを』(第9話)高清水高志に一票

今回の見所は告白タイムと市町村合併。


彩華役の相武紗季、このドラマではコレまでのイメージとえらく違い、別の意味でかわいらしいではないか。和美役の戸田恵梨香は自然体でいい。


極めつけはラストの高清水高志
、分かります。

自分も似たような事を思った時期があり、親父に反発もした。

苦労をしている当事者になってみないとなかなか理解できない事だ。

きれい事ばかり言ってはいられないのです。

そういうネガティヴなところあるから、分かりますよ。


狭義の世界
だけではやっていけない。

情報、交通、医療、食、便利な方がいいに決まっている。

しかし、皆の意見、間違ってはいない


今後どうなるのか、楽しみなドラマです。

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2007年8月23日 (木)

TVドラマ『山おんな壁おんな』第8話

じゃんけんで、何故に背広を脱ぐ?

部長さん、行ったはいいけれど、奥さんはどうなったのだろう。

脚本に入れず、置いてきぼり!?

展開はやいです。



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2007年8月15日 (水)

TVドラマ『牛に願いを』自然への回帰

ドラマは『山おんな壁おんな』だけではなくこの作品も毎週観ています。

観れるときに観ておかないとね。

初めは「豪華キャストだから」と、なんとなく観ていたのだけれど、意外にだんだん面白くなっていきます。

どの登場人物にも感情移入できて、それぞれのキャラ設定が非常に良くバランスがとれているなと。オリエンタルラジオのあっちゃんはいつもなんか違うような気がしますが・・。


「田舎には娯楽が無いから、面白がってすぐに人の家庭に首を突っ込む」

なんてセリフがありましたけど、まったく同感。いや、こういうこと、田舎ではホントに良く目立つんです。自立できてないんだな。

「このまちには未来が無い」

って、玉山鉄二が最初の頃言ってましたけど、そういったところでもなんか分かる気がします。

しかしそれぞれの性格の異なる人物から各々学びとって成長しているからいい。
本や紙上だけでは学べないものがそこにあるのです。

田舎には田舎の、いいところ、ありますからね。

まぁ、行き着くところは『国』なんですが。

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2007年8月 9日 (木)

TVドラマ『山おんな壁おんな』第6話

人生、山あり谷あり、

おつかれ、カツカレー。

仕事と家庭の両立って、難しい問題ですからね~

仕事に付加価値があるかないかでもえらく違ってきますし。

何のために働いているのかがポイントだと思います。

生活するためなのは当然です。

じゃあ、その生活とは何なのか。

行き着く先はやはり・・

・・次回はお見合いみたいです。もう、壊れません?

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2007年8月 2日 (木)

TVドラマ『山おんな壁おんな』第5話

う~ん、あまり面白くなかったな。

第4話の記事を書いてなかったので簡潔ですが今回は忘れずに書いておきます。

各人物のエピソードがばらばらなので物語に入り込めません。

あの部長の苦悩に焦点をあてた方が良かったような気も。

伊東美咲はどんどん壊れていきます。

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2007年7月19日 (木)

TVドラマ『山おんな壁おんな』第3話

最近はどうも映画よりもドラマを見ることが多くなってきています・・。
ちょっと一息つくのにちょうどいい感じ。

今回の話は『仕事』ってものに軌道修正してました。

今の時代、ネットで商品を取り寄せるのも便利でいいのだけれど、実際にお店に出向いて商品を選び、見定め、購入する楽しみや喜びってあるはず。

別にドラマに出てくるバッグには興味ありませんが、例えば好きな音楽なら、TV・CMなどで大量に宣伝で流されているようなものよりも、一度消費者の手に渡り、価値を認められた中古CD>新品CDなどをお店で自分の目で見て満遍無く探し出し、購入する楽しみとかってあります。そこに販売員とのコミュニケーションが存在すれば、それはまた面白いものです。もちろん共に無理難題を押し付けてはいけません。

人と人との温かみみたいなものが存在すると思います。

このドラマで出てくるバイヤーや販売員も買って、そして売り手としての喜びもある。

働き、考え、悩むいい女。

あの社長さんも独特なキャラでよかったです。

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2007年7月12日 (木)

TVドラマ『山おんな壁おんな』第2話

映画のネタはとりあえず置いといて、またドラマのお話。
第1話を記事にしたから続いて第2話も書いとこう~。

原作本を読んでないのもありますが、まったく先の読めないドラマですね。コメディ路線まっしぐら!?

今回、セクハラと不倫がテーマの様子。

セクハラ講習会は大雑把だけど、おかしかったね。
“いい男”は何やってもいいのか?

男女間で、ちょっと仲良かったりするところを目撃すると、勝手に妄想が飛び交って、やれ「あの二人はできてる」だの、「不倫」だの、わいわい詮索し出す連中。

うまくいかない自分の人生の裏返しである。

ストーリー性は支離滅裂ですが、伊東美咲の壊れキャラが今後どうエスカレートするのかが見もののドラマです。

まちがい、ナタデココ。

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2007年7月 6日 (金)

TVドラマ『山おんな壁おんな』第1話

たまに崖から落ちる夢を見ます。
舞台はだと思うのですが、いつも同じパターンの風景で同じように落ちます

このドラマのバッグ売り場で勤める女性(伊東美咲)もそんな夢を見ていたのでちょっと共感したりしました。喜べるようなもんじゃないのだが(汗)

今回の伊東美咲がまたくずれていて面白い。
同じ売り場に支店から配属されてきた販売員役の深田恭子は不思議ちゃん。

お客様との接し方とか、予測不可能な出来事とか、接客業をしていればどこでもあるんじゃないかと思えてくるシーンもあり、ただのコメディではないんだと感心。

『山おんな壁おんな』の意味も分かった。今後どうなるのでしょうか!?

しかし、伊東美咲をよくここまでくずしてくれましたね~(笑)

なんか、崖から落ちる夢、今日見そうだぞ・・・

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2006年9月16日 (土)

TV版『タイヨウのうた』最終回

楽しみにしていたひとつの番組が幕をおろしました。

亡くなるのは必然ですが、ああいう終わり方をしたのはちょっと意外。

山田孝之君扮する『彼』は最後まで台詞少なかったね~。
その分ちゃんと自己主張をする薫は例えステージに立てなくても輝いていたなと。

いいドラマを見せていただきました!

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2006年9月 9日 (土)

TV版『タイヨウのうた』今度が最終回

近頃、映画もTVも病気をネタにした作品に良く出会うのは気のせいか・・。
しかしながら、『タイヨウのうた』はXPという命に関わる重い病気ながらも前向きに生きようとする主人公の姿がカッコ良くて好感が持てます。

あの怪しげな記者とか秘密捜査官みたいな警察とか出てきていろいろありましたけど、最終的にはうまく収まりました。

音楽も、人の心を打つのは虚飾の世界ではなく、その人の
         ありのままの姿や溢れ出る思いでしょう

あの音楽プロデューサーもそう思うのではないか。

ただエンターテインメントとして、その人の才能溢れる楽曲構築やメロディ展開、さらにはコンサートにおけるステージングなどは、例え飾られたものであったとしても
         “魅せてほしい”『感動させてほしい。』

人としての無限大の可能性だと・・・そんなことを思ったりする私であります。

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2006年9月 5日 (火)

TVドラマ『サプリ』拝見。

何気に毎週見ていたりする擬似恋愛体験ドラマ『サプリ』。視聴者にとってのサプリメント効果はどうなのだろうか?

伊藤美咲は特別ファンでもなんでもないのですが、このドラマの彼女=ミナミは凄く“いい女”に見える。背筋がシャン!とした仕事のできる女である。東京の会社員の女性はみんなあんな感じなのかな(田舎モンの妄想)。今時の軽い若者にはない時代背景を持った20代後半の働き盛りである。けど、体壊さないでね。

しっかりもの故に人に甘えたりしない。恋愛も仕事のステイタスを踏まえた上で考えて動く。亀梨君以外は東京色濃厚なしっかりもの(実は弱いかも)の人物像が目立つので“サプリ!”っていう感じじゃないよね。もしかして“サプリ”は亀梨君のことなのか?

しかし考えるミナミにとっては『ちょっとタンマ!』なんだぁ~ね。似たもの同士のほうがうまくいくのか、補完の関係の方がうまくいくのか。

このドラマは働く女(CMプランナー)をテーマに掲げているようにみえますが、実際作品中はとても仕事をしているようには見えないです。会議中のトークやプレゼンもごくありふれた当たり前のことを言っているし。
そこは人間関係や心の揺れを大事に描き、クローズアップしている。女性ならではの視点の作品だなと思ったりしました。

原作も読んでみたいな・・・

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2006年8月26日 (土)

TV版『タイヨウのうた』第7話 雨音薫テーマ曲

昨日はブログ作りに勤しんでいた為、観れなかったのですが、しっかりDVD-Rに録画しつつ、タイヨウのうたを観ました。

音楽を扱っているドラマなのでやはりここは一つ押さえて置かなければならぬなと。

まぁ、エリカ嬢が観たいと言うのもありありですが(笑)

雨音薫が劇中『タイヨウのうた』『Stay With Me』を歌ってましたけど、今度CDが出るので楽しみです↓

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アーティスト:Kaoru Amane
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ボーイッシュで力強い歌声はROCK向きだなぁと思うのですが、へヴィ・メタル・バンドとかでも歌ってくれると様になるんじゃないかなぁと思ったりもして。

黒いジャケットはおってステージに立つと彼女ならカッコいいでしょうぬあぁ!(妄想)

話それましたけど、ドラマはまた悲劇的な予感が。ゴシップ記事とかで駄目になるんでしょうか。あの音楽プロデューサーも今後どう変わっていくのか楽しみです☆

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2006年8月19日 (土)

TV版『タイヨウのうた』第6話

昨日は『レガッタ』と『タイヨウのうた』をみました。

『レガッタ』は青春してていいなぁ~って。

『タイヨウのうた』は毎週楽しみにしています。

何が見たいって、やっぱり沢尻エリカちゃんです★
彼女は毎回見るたびにかわいいなぁと・・・思いますね。

竹中直人さんはちょっとくどかったですね。あのエピソードはいらなかったです。

これから悲劇的な展開になると思いますが、愛の力でなんとかしてほしいです。

悲壮感漂うBGMも私好みです。

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