北欧メタル~アメリカン・ハード・ロック
すっかり爽やかな空気で包まれている今日この頃。
夜はまだ冷え込みますが、随分あったかくなりました。
3月からのCDレビューは北欧系から
アメリカン・ハード・ロック、産業ロック系に変えていきます。
たまに新譜CDのネタも挿みますので
いろいろ出てくるかもしれませんがお付き合いください。
ではでは。
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すっかり爽やかな空気で包まれている今日この頃。
夜はまだ冷え込みますが、随分あったかくなりました。
3月からのCDレビューは北欧系から
アメリカン・ハード・ロック、産業ロック系に変えていきます。
たまに新譜CDのネタも挿みますので
いろいろ出てくるかもしれませんがお付き合いください。
ではでは。
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★コチラのサイトで当ブログのアルバム・レビューが紹介されています。他サイトのレビューも参考になるので、興味のある方はどうぞ。
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Welcome Back 2 販売元:よしもとアール・アンド・シー |
TMが再び戻ってきました。
昔はかなり好きでしたけど、これでTMの名を冠して活動するのはやはり過去にすがりすぎではないかと思います。もう、新しいものは作り出せない。
20年前に、既に未来を走っていた。
小室先生作詞・作曲であるその①は、過去の名曲達のタイトルをいきなり連呼しながら走り出す“らしい”楽曲。
それよりもいいのが木根さん作詞・作曲のクリスマス・ソング②。
ウツの伸びやかな美しいヴォーカル・メロディが素敵である。もう50になる男の声か?ってほどにいいよ。
なんだかんだいいながらアルバムも買っちゃうでしょう。
昔、思い描いていたTMの未来はまるで違うものになっていますが、3人のマジックは特別なものです。
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TM NETWORK、3年ぶりに新曲発表&武道館ライブ決定!
(オリコンーニュース)
先日の記事で「TM復活なんて、到底ありえん」と書いた矢先、再始動のニュースです。
新曲「Welcome Back 2」を10月31日(水)に発売、アルバムは12月に出るとの事。
サポート・メンバーも気になりますが、手抜き無しで活動して欲しいですね。
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映画『ラブソングができるまで』の冒頭のPVをもう一度。
PoP! Goes My Heart
この曲のリフレインがいまだに頭から離れない状態です。
映像を見るとまた可笑しくってね(笑)
わざとらしい浮遊感のある変な動きがたまらん。
デビューして間もないTM NETWORKみたいにも見える。
やっぱりあの年代は皆こんな感じだったかな~と。
襟足の長いヒュー・グラントのかつらもTMみたいだし。
そういえばTOM★CATもこんな感じではなかったっけ。
さらに、クライマックスのコンサートでのメッセージ・ソングが際立ち感動的。
Don't Write Me Off
ジ~ンとしてしまう、名シーンでしょう。
出演者が実際歌っているのがいいね。
サントラでじっくり聴いてみたいと思う。
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こんなニュースがありました。
さらなる災禍が降りかかる“ジリ貧”小室哲哉
(Yahoo!ニュース-日刊ゲンダイ)
「globe」の一員であるマークの妻が麻薬取締法違反の疑いで逮捕されたということ。
TM終了後は何かと周りでもお騒がせ感のある小室さんですが、今後の活動でも影響があるのでは。
あと、華原朋美が自身の芸能生活を振り返った暴露本を出版するとのことで、さらなる暗雲がたちこめそう。
かつてのファンとしては、複雑な心境です。
TM復活なんて、到底ありえん話だ。
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7月25日発売のニュー・アルバム『魔王戴天』に先駆け発売された陰陽座の先行シングル。ゴスなジャケがいい感じ。鬼束ちひろにちょっと似てる~。
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黒衣の天女 アーティスト:陰陽座 |
思えば、プロフィールの欄で好きなアーティストに陰陽座を書いておきながら、記事にしたことが無かったよな。
“妖怪ヘヴィ・メタル”と呼ばれる彼らの音楽。
そのサウンド自体は伝統的なヘヴィ・メタル/ハード・ロックだが、日本伝承 摩訶不思議世界観をうまく味付けして独創性豊かなモノにしているから面白い。
黒猫(Vo)の変幻自在な美しき歌唱と瞬火(B&Vo)による男女ツインVo体制でこのシングルも幕を開ける。①は流麗なヴォーカル・メロディが冴えるメロディック・チューンで聞きやすい。
ファンキーな②、美醜渦巻く③に続く黒猫 作詞作曲のバラード④が個人的にお気に入り。夏に涼風を運んでくれるような日本情緒溢れるナンバーです。イントロがいい!
②③④はアルバム未収録なのでちょっと得した気分のシングルです。
しかし今度のアルバムのジャケ、凄いよね。赤くて怖いです。こりゃまた激しく鋭利な楽曲を期待してしまいます。
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いつの間にやらNIGHTWISHの新ヴォーカリストが公開されていました。
どんな歌声なんだろうと興味津々だったのですが、さっそくウェブ・サイトで4曲視聴できます。→コチラ
オペラチックに歌い上げるターヤとはまったく異なる声質で、果たしてどこまでNIGHTWISHサウンドを盛り上げてくれるのか楽しみです。公開されている4曲をちらりと聴いてみるとサウンドはこれまで通り、キーボードも大活躍だわ。
ニュー・アルバムは9月発売予定、待ち遠しいですね。
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初期のPVです。
いつかB’zネタを書こうと思っておりましたが、You Tubeをうろうろしていると発見しましたB’zのPV。初期の映像は少ないものでなかなか見つからないのですが、よくこれをアップされたなと思います。
この曲はアルバム『BREAK THROUGH』(90)の一曲目。“MY B’z CD-R”に必ず入れている思い出深き名曲です。
B’zの曲は最近のよりもやはり初期の楽曲が好きでして、そこはTMNETWORK~
FENCE OF DEFENCEの流れでデジタル色の強いサウンドの中、ポップで哀愁のあるハードロックがドンピシャだったわけです。
アルバム・レビュー全部書いたろか!なんて考えていたのですが、昔のよりも近作になるにつれダンダンと点数が落ちていきそうで気乗りじゃなかったのです。『BREAK THROUGH』は90点以上は付けるでしょうね。思い切り泣き入ってますから。
なんか今見るとずいぶん暗いPVに見えますが、TM臭漂うルックス含めてブレイクし出したこの頃は衝撃的で、今HR/HMにどっぷり浸かっているのも松本孝弘ありきなのです。
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● 「負けないで」など名曲残し、ZARDの坂井泉水さんが急死(読売新聞)
90年代に盛り上がりを見せたDEENやWANDSなどによる「ビーイング系」。その中でもデビュー当初からサウンド、ルックスも変わりなく普遍的な魅力が溢れていたZARD。爽やかなヴォーカル・メロディに哀愁のハード・ポップ・サウンドがツボでよく聴いていました。
今年の秋にはアルバムを発表し、コンサート・ツアーも行う予定だったようですが、ガン闘病中の最中による突然の悲報です。死因は転落による脳挫傷で不慮の事故のようですが、、
私の父もガン(肺への転移)で亡くしていますのでなんか気掛かりというか、他人事とは思えません。ZARD=坂井泉水は変わらぬまま伝説となりました。ご冥福をお祈りします。
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韓国人女性ヴォーカル、ジーン・チョウ擁するドイツ出身の4人組シンフォ・ゴシック・メタル・バンド、KRYPTERIA(クリプテリア)の3rdアルバム『ブラッドエンジェルズ・クライ』の国内盤が東芝EMIより6月6日に発売予定となった。
大型新人の日本デビュー作だ!
◎まったく知らなかったバンドですが、本国ではデビューして早々に人気もあったようで、ネットサーフィンしていると朝鮮日報でも紹介されていた(記事はコチラ)。ケルン音大でクラシックピアノを専攻したジーンは神学をも学んだ才媛のようです。
☆Victoriam Speramus
神懸り的なプロモを見ると壮厳なゴシック・メトゥって感じですが、疾走感あるロックのダイナミズムとビートも搭載していてカッコいいではないか!彼女の独特のヴォーカル・スタイルが一際目立つ。
★get the hell out of my way
今回の新作、もしや必聴盤かもしれません。
国内盤が出るまで楽しみに待っときましょう。
●オフィシャル・ウェブ・サイトは→コチラ
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★オランダのハードロック貴公子、ロビー・ヴァレンタイン改め
VALENTINEの新作『Falling Down In Misanthropolis 』が日本でも6月27日発売予定となった。
☆Robby Valentine - No Turning Back (live)
◎↑これは2nd『THE MAGIC INFINITY』(アルバム・レビュー参照)に収録されていた名曲の、ライブ映像です。知らない人は是非ご覧あれ!
ハードロック・バンドはとかくヴィジュアル面からもダサダサ・ボサボサなイメージがあり、女性からも敬遠されがちな感じですが、ロビー・ヴァレンタインはルックス端整でサウンドも煌びやかで上々。甘い美声に酔いしれてしまう、まさにスター!な偉材ではないかと。
新作でもヘヴィでダイナミック、美旋律を極めたナルシス度120%のサウンドを体感できそうです。ウェブ・サイトで数曲試聴できますので、興味ある方はどうぞ→http://www.robbyvalentine.com/
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歌姫シャロン・デン・アデルの美声に酔いしれるシンフォニック・ゴシック・メタル・バンド、WITHIN TEMPTATIONの新作『THE HEART OF EVERYTHING』が日本でも4月4日にリリースされる。
※追記(4/2)→発売日が4月11日に延期になりました
早くもヨーロッパのチャートを賑わしているようです。→RRJサイト
☆ビルボード・ヨーロピアン・チャート、5位にランク・イン
●What Have You Done (feat. Keith Caputo)
このバンドを知らないフツーのロック・ファンが見たら
え?EVANESCENCEの新曲!?などと勘違いしそうだが、このサウンド構築美は半端ではない。前作であるアルバム『THE SILENT FORCE』で一段とクオリティ・アップをしたバンドだけに新作も充分期待に応えてくれるだろう。
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アルバム・レビューでも書いた怪物バンドのお姿をここでも紹介したいなと。
人間の闇の部分を体現するようなカブリモノのインパクトが強烈ですが、こういうバンドが「ユーロビジョン・ソング・コンテスト2006」で優勝し、一躍トップ・スターになったところに注目です。
LORDI-HARD ROCK HALLELUJAH Eurovision2006
これはちょっと映像荒いのでついでにPVもご紹介↓
WOULD YOU LOVE A MONSTERMAN 2006
どうでしょう、完成度高いと思いませんか。
音楽も思わず口ずさみたくなるほどメロディアスでキャッチーです。
来日してほしいですね。
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☆fna☆
職場(お店)に地元近辺、京都出身のロック・バンド☆fna☆のメンバーの方が来店され、CDを薦めてくれたので紹介したいと思います。
活動拠点は大阪らしく、ライブハウスキングコブラのマネージャーをやっておられるCAB(B)さん。
ストリート・カジュアルに身を包んだ姿勢がパンクを想起させたが、話を伺うとNIRVANAに影響を受けているらしく、ヴォーカルPETEが海外・USA出身というのが面白い。
サイトのプロフィールを見ると嫌いなものアメリカ人て書いてあるし(笑)
CDを聴いてみると、ガレージ/パンク/ニュー・ウェイヴなノリのいいロックンロールでした。
興味ある方はぜひチェックしてみてください!!
サイトはコチラ→http://fnarock.com/
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自宅から車で2時間の距離にある京都市内へはほぼ月に一度は訪れています。ここ何年も習慣になっているような感じで、ブラブラと街探索をします。
最近は映画を観るのにも便利なTOHOシネマズ二条の駐車場に車を停めて新京極あたりに繰り出すのが多いです。
そこでよく行くのが中古CD屋のTake-J。
前は三条上がったところにあったのですが、今年9月から四条通り新京極上がってすぐのベストな立地に移転されています。
高価買取も各ジャンル細分化されていて、商品への愛が感じられます。HR/HMの買取・在庫も関西圏ではトップ・クラスです。この辺のメタル・ファンなら誰もが行くお店じゃないでしょうか。左の看板を発見したらぜひお立ち寄りくだされ~ってとこです。
昔は一日で京都・大阪・神戸のメタル系CD屋を網羅して走り回っておりましたが、今はこういう的を得たお店のみ行くようになってます。
あともう一軒、必ず立ち寄るのが
JEUGIA三条本店→
新品だけですが、洋楽フロアではここもメタル系CDはきっちり区枠されています。スタッフお薦めの商品がPOP付きで毎月4~5枚程、視聴機でセレクトされていてCD購入の際参考になります。この辺のHMVやタワレコなどの大型店には無いんですよね~こういうメタル・コーナーが。
ネットで簡単に商品が買える世の中になりましたが、お店に行って体感できる歓びはいつの時代になっても普遍ではないでしょうか。もちろん、そこにはスタッフの音楽商品への愛とお客さんの共鳴がなければ成立しません。
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ちょっと息抜きコーヒー・タイム♪~FENCE OF DEFENSE(動画)
TM NETWORKのサポート・メンバーとしても活躍していた西村麻聡(Vo・Bass)と山田わたる(Drums)、高校時代には織田哲郎やうじきつよし(KODOMO BAND)も在籍していたロックバンドを率いた北島健二(Guitar)によるユニット・バンドを紹介。
ハードロックとデジタル・ビートを融合させた斬新なサウンドはいまでも色褪せておりません。
私のハードロック・へヴィメタルはこんなところからも派生しているのです。
彼らの中でも1・2を争う名曲だと思うのが今回紹介する『MIDNIGHT FLOWER』です。
87年に発表されたアルバム『Ⅱ』に収録。ちなみに『Ⅲ』にはアニメ『シティハンター』の主題歌になった『セイラ』が入ってます。アルバム『Ⅰ』~『Ⅲ』は3部作と題し、時代を超越した名盤といえます。
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オンライン上で動画を無料で閲覧できる『ソーシャル・ネットワーキング・サービス』
You Tube。
アメリカ合衆国の企業ですが今回はじめて拝見致しました。
Mステの記事の流れもあり、TM NETWORKの動画を発見。
『Get Wild』『Beyond The Time』『Seven Days War』などTV出演時の貴重な動画が目白押しです。B’zとかも観れました。
当然のように他のジャンルの映像もあり、〔Search〕すれば様々な動画が楽しめる画期的なメディアです。
故に、著作権の問題も多々あるようで、削除・公開の繰り返しにもなっているようです。
興味のある方はぜひ見てみて下さい。半角英数で何かしら検索すれば未知の映像が飛び出すかもしれません。だからこそ規制も厳しくなってるようですけど・・・。
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昨日やっていたミュージック・ステーションの特番。
『TM NETWORK』の映像が必ず出るだろうとしっかり録画していた。ほんの少しだけど、やっぱり『GET WILD』が出てきました。これ見ただけでも1年くらい若返ったような気分になります。
で、出演者で気になるのがL’Arc~en~CielとB’z。
ラルクはなんと個人的にも彼らの全アルバム中で最高傑作だと思う『True』から2曲目の 『Caress of Venus』を歌っていました。タイトなドラムが小気味よい秋にぴったりのダンサブルな曲です。
余談ですが、雑誌『ぴあ』からKen(G)のIRON MAIKEN メタルで名言っていうコラムを発見。おバカだけど嬉しいっス、メタル・ファンとしては!!
いっぽうB’zはアルバム『MONSTER』の1曲目に収録の
『ALL-OUT ATTACK』を大
勢のファンの目の前で披露。アッパーなハードロックを若さ溢れる演奏で沸かせていましたね。 そういや、『TM』の映像が流れているとき松本さんの顔が出てましたけど、結構意味深です。TMのサポートでもMステに出てましたし。
「俺もビッグになったよな~」てな感じでしょうか(笑)
ミスチルも懐かしい曲が何曲か入ってたなぁ。これでさらに1年くらい若返ったか?なんて。
倖田來未さんのロッカ・バラードもドラマティックで良かったです☆
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数年前にHR/HM中古CD買い漁りツアーに同行させて頂いたメタル師匠が斉藤さおりのCDを探されておられた。 最新情報はこちら↑
まったく初耳のアーティスト名でしたが、調べてみると麻倉晶名義で在籍していた『ロマンティック・モード』のボーカルだと判明。
このバンドはややアニオタ寄りのメロディックなデジポップ風サウンドだったような記憶にありますが、斉藤さおり時代は90年代の作品でハードロックをしていたそうです。
ちょっと気になるのでまた中古CDを探しに行こうかと・・・。
90年代初期~中期ってグランジやオルタナ・パンク系がアメリカのメインストリームになった時期。“へヴィ・メタルは死んだ”なんて言われました。
日本はそれに逆境するように、“ビーイング系”を筆頭に女性VoのJ-POP/ROCK(HARD ROCK)が流行りました。
今手元にあるCDだけでもPAMELAH、Misty Eyes、Be-B、KIX-S、松阪晶子などなどたくさんです。ちょっくら久々に聴いてみたが、どれも古臭くなく逆にPAMELAHなんぞは近未来臭さえ漂う勢いであります。
また時間あれば特集してみたいと思います。
しかし、家にある山のようなCDをレビューしようものなら何年かかるか分からんわ・・・。
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BURRN!の白黒ページを読んでるとアヴリル・ラヴィーンとSUM41のボーカル、デリックの記事が。
二人が婚約していたのは知っていたが去る7/15に結婚式を済ませたようで、めでたし愛でたし。
二人ともモダンなメロディック・パンク路線のサウンドが身上のようで、共通点を見出したのかもですね。
SUM41はメンバーの好みもあり、メタル・テイストもかな~り盛り込んだバンドなのでよく聴きました。
アヴリルもSUM41もCD持ってるんで、これを機にアルバム・レヴュー書こうかな。
アヴリル嬢は女優業も音楽と平行してやって行くそう。
リチャード・ギア主演のサスペンス・スリラー『The Flock』に出演するそうです。
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TM NETWORK | TM~B’z~HR/HM | ※アルバム・レビュー 点数制導入について | ↓特設ROCK系アルバム・レビュー | ★ALTERNATIVE ROCK | ★HARD ROCK/HEAVY METAL | ★J-POP/ROCK(国内) | ★POPS/ROCK(海外) | ☆映画INDEX | いちばんさいしょ。 | イラスト・絵画 | ウェブログ・ココログ関連 | テレビドラマ | ニュース | パソコン・インターネット | ブログパーツ | プロフィールの絵 | マジック/手品 | 国際・政治『太田総理と秘書田中。』 | 旅行・地域 | 日記・コラム・つぶやき | 映画・テレビ | 書籍・雑誌 | 相互リンクについて | 趣味 | 音楽
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