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2010年4月29日 (木)

う~む、怒りが治まらないね

自分も悪い部分あるだろうと滅多なことでは怒らないほうなのだが、

理不尽なことには黙っていられない。

いちいち仕事や私生活のことをここで書いてもキリがないから書かないようにしているのですが、書かないと伝わらないこともあるだろうと。

実は、ですが、特にここ2年くらいの間にはいろんな事が起こりすぎていい加減、脳内メモリーがパンパンになって壊れそうな勢いだった。

神経を逆撫でするようなことが良く起こる。で、今この瞬間、またモーレツに頭にきている。

人に対して無頓着な人間にはうんざりする。

傲慢な人間にもうんざりする。


今年はいろんな面でひとつの区切りにしたい。

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地元の皆さんへ

ウチが住んでる団地、ちょっと人間関係がまずいです。

ある人物が引越しをしてきてからどーしたこーしたとよく話題が出てくるのですが、

母親が関与している為、黙っているわけには行きません。

これについては今後ここで大きく取り上げるか、

また別途お話をしたいと思います。

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2010年4月28日 (水)

STATE OF ROCK/A POINT OF DESTINY・・・84点

ア・ポイント・オブ・デスティニー Music ア・ポイント・オブ・デスティニー

アーティスト:ステイト・オブ・ロック
販売元:ハピネットピクチャーズ
発売日:2010/04/28
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『STATE OF ROCK』、どっかで聞いた響きのバンド名~と思えば、ドイツのメロディアス・ハードロック・バンド『FRONTLINE』の1stアルバムのタイトルではなかったか。

その『FRONTLINE』のメンバーであるロビー・ボーベル(G)、トーマス・ハッチ・バウアー(B)、ラミ・アリ(Ds)がなんとSHYのトニー・ミルズ(Vo)を迎えてアルバムを完成させた。

トニー・ミルズはこの間『SURPENTINE』を聴いたばかりだったのでまたこうして彼のヴォーカルが聞けるのはなんだか不思議な感じ。

『FRONTLINE』は完成された硬質な産業ロックが印象的でしたが、今回トニーのヴォーカルとマッチしていて非常に力強いサウンドが聴けます。やや、やんわりした『SURPENTINE』に比べ、『FRONTLINE』のメンバーならではの緻密な楽曲の数々に貫禄すら覚える。

凛々しくもキャッチーな①②③⑩、流麗なメロハー⑥、ノリのいい⑨など捨て曲も少なく楽しめる。お決まりのバラードも④にしっかり配置されています。

キーボード・ギター・コーラスが織り成す高品質なサウンドが彼ららしくていい。日本盤ボーナス・トラック⑪も良い曲です。

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2010年4月26日 (月)

TM曲含むウツのLIVE DVDが発売

宇都宮隆が“25周年に敬意を表して”と掲げた、TM NETWORKの楽曲含む“SMALL NETWORKツアー”のファイナル、JCB HALL公演のLIVE DVDが4月28日に発売されます。

TMのことは最近離れていたので見逃すところでした。

FENCE OF DEFENSE、そしてスペシャルゲストとして参加した葛城哲哉、浅倉大介の6人で飾ったステージを完全収録。このLIVE、行きたかったんです。



ちょっとシンプルなアレンジになっているのかな!?全部見てみたい。

TAKASHI UTSUNOMIYA CONCERT TOUR 2009 SMALL NETWORK FENCE OF DEFENSE [DVD] DVD TAKASHI UTSUNOMIYA CONCERT TOUR 2009 SMALL NETWORK FENCE OF DEFENSE [DVD]

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2010年4月20日 (火)

映画『第9地区 DISTRICT 9』

Photo凄い映画だったな~と。このパワーは何なんだという感じで、最後まで釘付けだった。カルト的な内容ですが、もっと地味な作品だろうと思っていたら後半の戦闘シーンが派手なこと

新鋭ニール・ブロムカンプ監督の短編を基にピーター・ジャクソンが製作したSF。キャストも監督も無名ながら凄いつくりになっている。第82回アカデミー賞では作品賞、脚色賞、編集賞、視覚効果賞にノミネートされた。

写真の宇宙船を見るとかの『インデペンデンス・デイ』を思い出しますが、地球に総攻撃を仕掛けてきた奴らとは違い、この映画に出てくる異星人たちはやや衰弱しきっている様子。

何をしにやってきたのか分からない。迷子?故障した?みんな栄養失調?そんな彼らは南アフリカのヨハネスブルグ上空に留まり、人類は難民として地上に迎え入れていた。

飛来してから28年もの長い年月が過ぎ去っている。ずっとタイトルにある『第9地区』に住んでいたようだ。

市民は異星人を差別している様子。結構見た目グロテスクな格好をしている彼らは甲殻類に似ており“エビ”と呼ばれている。エビというか、映画『ザ・フライ』の“変身後”のようにも見えたな・・ 実際、主人公のひとりが変身しちゃうのですが、ここからまた凄い展開になっていくのだった。

政府から異星人管理を委託されている巨大企業MNUは、彼らを第9地区から別の場所に強制移住させようとする。ちょっと滑稽なシーン。

住居の立ち退きの通達をするために一軒一軒回ってサインを求めるのですが、下手すりゃ吹っ飛ばされて殺されそうになるのです。怖いし、強そうだし、やっぱり彼らは謎だらけ。しかし、どうやら人間の言葉を理解し、知能は人間よりも高いとにおわせる。あんな宇宙船で着ちゃうくらいだから、兵器のひとつやふたつは持っているだろうけど・・案の定、持っていた。

もはや、高い塀で囲んで強制隔離でもしてもらわないと人間としては安心して暮らせない気がする。衝突が起こるのも無理は無いと思える。しかし、彼らはいったい何で地球に来たのだ??

宣伝でもあるようにアパルトヘイト(人種隔離政策)をテーマに掲げたややも重い映画だと思っていたら、そうでもないような感じの映画に思えてきた。後半のSFアクションが怒涛の勢いです。「な・なにこれ!!?」と意表を付かれつつ、画面に見入ってしまった。

Photo_2まるで『ロボコップ』『ターミネーター』『 スターシップ・トゥルーパーズ』『トランスフォーマー』をごちゃ混ぜにしたような映像。で、『ザ・フライ』。そんな中、いつのまにやら異星人に肩入れして見ていた

パロディ映画のようでもあり、近年稀に見る圧倒される凄い作品。何なんだこれはと思う。

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2010年4月15日 (木)

映画『アンヴィル!夢を諦めきれない男たち ANVIL! THE STORY OF ANVIL』

Photoカナダの老舗へヴィ・メタル・バンド『アンヴィル』の日常を、映画『ターミナル』の脚本家としても知られるサーシャ・ガバシ監督が映画化。2年の製作期間を経て、男泣きのあっぱれなドキュメンタリー映画を完成させた。

へヴィ・メタルはこのブログで冠している通り好きなジャンルですが、こと『アンヴィル』に関しては失礼ながらまともにCDで聴いたことがありませんでした。

“ちょっと試聴したけど、そんなにお気に入りではない”という印象のバンドで、それは どこかずば抜けなさと俗物的なイメージが先行していたからかもしれません。

映画を観ていても、それはあながち否定できません。日本で開催された『スーパー・ロック’84』出演時の映像も出てきますが、ホワイトスネイク、スコーピオンズ、ボン・ジョヴィと、今や大成功を収めたバンド達とは裏腹に、彼らは30年間インディーズでくすぶり続け、鳴かず飛ばずだった。

オールド・スクールなへヴィ・メタルを効かせる『アンヴィル』はメタリカやスレイヤーなど多くの後続バンドに影響を与えた。何故、彼らだけ人気が爆発しないのか。

私のメタル友の中にもメロディアス系からスラッシュ・メタル、デス・メタルとコアなサウンドを幅広く好むものの、「アンヴィルは聴いたことが無い」という人がいるのです。これは宣伝の仕方も影響している気がするけれど、他にも根本的な要因がある気がする。

有名なプロデューサーのクリス・タンガリーディスが出てきたのにはちょっと驚き。いろんなアルバムで名を見かけるものの、実際、どんな人か知らなかったので嬉しい演出でした。

アルバムを出すなら200万いる。その分回収し、さらに売らないといけない。そんなお金はないからと、家族から借りてアルバムを製作する。完成したのが昨年発売された13枚目の作品となる『THIS IS THIRTEEN』。とてもリアルな現場が克明に印されます。

デビュー以来のメンバーであるスティーヴ・“リップス”・クドロー(Vo)とロブ・ライナー(Ds)の家族を交えた友情・交流を、生活の為に別の仕事をしているシーンなども織り交ぜて探索。彼らは成功するのか!?むちゃくちゃ喧嘩してるシーンとか、「えー!?」って思いましたが、仲直り(^^; つくってないよね??

劇中、有名なアーティストが勢ぞろいで登場するのでそちらも楽しめた。スラッシュ、ラーズ・ウルリッヒ(メタリカ)、トム・アラヤ(スレイヤー)・・アンヴィルを語ります。マイケル・シェンカーはそっけなかったな・・。

Photo_2映画の成功により、バンドの状況は今ではかなり変わったものと思われますが、これは音楽をモチーフにした作品であるとともに普遍的な人生の物語。何かに夢中になっている人、一生懸命になっている人、特別へヴィ・メタルに興味がなくとも感動できる映画ではないかと。

今宵、アンヴィルのアルバムを聴きます。

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This Is Thirteen~夢を諦め切れない男たち~ Music This Is Thirteen~夢を諦め切れない男たち~

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2010年4月13日 (火)

映画『シャッター アイランド』

Photoラストはこれから観る人に誰にも教えてはいけない。『シックス・センス』の時にもこんな注意書きがあったと思いますが、この作品にも映画が始まる前に念を押したテロップが流れた。

そうなると、この感想文でもオチは書けないよね~となるが、果たしてどれくらいの人がこのオチに納得しただろう。

マーティン・スコセッシ監督とレオナルド・ディカプリオ4度目のタッグ作。『ミスティック・リバー』のデニス・ルへインによるミステリー小説の映画化。

先に観た映画友の感想では「回想シーンがある」「中弛みする」「もう一度観たいと思う」といったものだったのですが、当然オチは聞けず、心して観に行きました。

物語はディカプリオ扮する連邦保安官とその相棒が、精神を病んだ犯罪者の収容施設がある孤島へ出向き、失踪した女性患者について捜査するところから始まります。

衝撃のオチはいったい何なのか。冒頭の船の一室にぶら下がっていた“手錠”が何か意味があるようなアイテムで気になったのですが、まぁ、最初から主人公を怪しいと思いながら観ていました。不穏に鳴り響くBGMが印象的です。

話の流れに普通に乗って観ていくと施設の責任者である医長(ベン・キングズレイ)が怪しいと思い、さらには施設全体が怪しいと疑い始めます。

確かに、回想シーンが多い。灰に埋もれる亡き妻死体が山積みのナチスの収容所、ダークで幻想的な映像が凝っていますが、何がどう繋がっているのか?

失踪した女性の部屋に残されていたメモ、一見正常に見える女性患者のメッセージ、毒薬と見まがう薬、冒頭の手錠と並びにいろんなアイテムも登場します。

さて、問題のオチですが、例えば最近この映画を観たばかりだったので予想の範疇ではありました。

Photo_2ただ、“相棒”とのやりとりや、事件後の主人公の精神状態などを考えるとなんともやりきれない切なさを感じます。そういった、登場人物それぞれのドラマは見応えあったかと。DVD待ちになるでしょうが、もう一度観てみたいと思う。

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2010年4月10日 (土)

REIN XEED/MAJESTIC・・・88点

マジェスティック Music マジェスティック

アーティスト:レイン・エクシード
販売元:キングレコード
発売日:2010/03/24
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しばらく何度か車の中で聴いておりますが、素晴らしいですね、これ。前のアルバムは興味なくて聴いていなかったのですが、揃えといたほうがいいかなと思いました。

スウェーデン出身の孤高のギタリストと呼ばれる音速の貴公子、トミー・ヨハンソン(Vo,G,Key)率いる4人組の3rdアルバム。

まるでソナタ・アークティカの初期作を彷彿させる爽快なエネルギーが宿っていて、疾走曲①でさっそくシンフォな泣きメロが炸裂、スピーディーなキラーチューン②で確かな手応えを感じる。

メロメロ・メロハーサウンドが気持ちの良い⑤、映画のワンシーンを想起させる勇壮な⑥、泣きのバラード⑦。

やはり伝統的なメロディック・パワー・メタルが軸になっていて、⑧⑨⑪と疾走ナンバーが目立つ。

全13曲捨て曲が無くたっぷり楽しめる。メロパワに食傷気味な方はぜひ。

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2010年4月 7日 (水)

映画『ライアーゲーム ザ・ファイナルステージ』

Photo_2

バカ正直者の女子大生・神崎直役に戸田恵梨香元天才詐欺師・秋山深一役に松田翔太が扮し、実写化された人気コミックのTVドラマ『LIAR GAME』。文字通り最後となる決勝戦が描かれたのが映画となる本作。

コミックもTV版も特別興味が無かったのでほとんど観てなかったのですが、今回タダ券が余っていたのと連れの誘いもあり、気になっていた劇場版を観ることにした。

冒頭でさらっとこれまでのダイジェストが流れるし、話自体はこの映画版だけ観ても楽しめるものになっていた。2時間でほぼ同じ舞台ですが、転がりまくる展開に目が離せません。

やっぱり、ジグソウみたいなのが出てきてルール解説するんですね。決勝戦となる今回は11人で争われる“エデンの園ゲーム”

プレイヤーはの3色のリンゴを選び投票する。自身の名の印を打ったリンゴを投票することによって、全員が赤であれば各々1億円が配分され、1人でも違う色を選べば赤に投票した者はマイナス1億円、赤以外に投票した者はプラス1億円となる。金と銀のリンゴのみの場合は多いほうがプラス1億、少ないほうがマイナス1億となる。多分こんな感じじゃなかったでしょうか。

投票は13回も繰り返されるのですが、いわば、全員の信頼により赤ばかり投票されれば各々13億円の配分は確実となる。ナオは皆にそのことを訴えかけるが、バカ正直なナオをよそ目にプレイヤー達はバラバラに投票。さらに、2つのグループに分かれて騙し合いに発展し、ゲームをコントロールしているらしい“プレイヤーX”の存在まで明らかになる。

これ、1回観ただけでははっきり理解できません。ゲームのルールが隙だらけで後からプレイヤーが勝手にルールを作っているように見える。まぁ、そもそもこの主催者、組織自体があまりに胡散臭いのであまり感情移入できない仕上がりではあるのですが。

賭け事が嫌いなワタクシ故に、掛け金なんてどうでもよくなってくる。1億?優勝賞金50億!?そんなお金が動いているようには到底見えんし。年末ジャンボ宝くじは買うけどね。

それでも、ナオの実直さになんとなく惹かれ秋山の荒技にどういうわけか見入ってしまう。面白くは出来ていたと思います。

Photo_4『LIAR GAME』に詳しく ない私は最初、もしかして秋山本人が主催者ではないのかと思ってしまった。もしくは、ナオもグルになっているとか。最後でこのゲームが何なのかが明らかになりますが、そう説明されると納得せざるを得ない話ではある。


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2010年4月 3日 (土)

LOS ANGELES/NEVERLAND・・・82点

ネヴァーランド Music ネヴァーランド

アーティスト:ロサンゼルス
販売元:キングレコード
発売日:2010/01/27
Amazon.co.jpで詳細を確認する

元VISION DIVINEのミケーレ・ルッピ(Vo)率いるメロハー・プロジェクト第2弾。非常に味わい深いメロディックな楽曲の数々にくつろげる気持ちの良い作品。

トミー・デナンダー(G)とエリック・ラグノ(Key)が参加しているとあらば聴かずにはいられない。しかも高いソングライティング能力で評価しているトム&ジェームズのマーティン兄弟も⑤と⑦に参加

リチャード・マークスのカバー②、熱いバラード④と、なかなかの楽曲が前半出てきますが、とりわけ⑤⑦が素晴らしいハードポップ・ナンバーでやはり目立ちます。

都会的な彩りの⑨は独特なサビ回しが印象的。アメリカン・メロハーの王道的⑪も良い曲だ。

意外なのはボーナス・トラック⑫で、リンジー・ローハンのカバー曲が収録されていること。この曲が収録されていたアルバムは持っていたが、すっかり忘れていた為に最初聴いた時はまったく気が付かなかった。

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2010年4月 2日 (金)

トリートの新作、国内盤は5月発売予定!

EUROPEに続く逸材とされ、私も大好きだったスウェーデンのメロディアス・ハード・ロック・バンド、TREATのオリジナル・アルバム『Coup De Grace』が18年ぶりに先月リリースされた。現状入手できるのは輸入盤になり、まだ手に入れておりませんが、評価は高い様子。

買うか、買わぬか、国内盤がキングレコードより5月26日にリリースされるので、それまで待とうかと悩んでおります。



試聴しましたが、間違いなく当たりでしょう!

邦題が『クーデ・グラー~最後の一撃』になっていますが、
これで“最後”!?になるのでしょうか。

4月21日にリリースされるスコーピオンズのラスト・アルバムが“とどめの一撃”だし、ニュアンスが似てるんですけど。

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